【テキスト版】2回目デートに繋がらない男必見!彼女の心を開かせる方法

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彼女の心を開かせる方法を、あなたはわかっているだろうか?

デートで2回目以降につながらないという悩みは、恋愛初心者が最初にぶつかる壁だ。

その理由は、1回目のデートが終わった時点で

もう一度会ってみたいという感情を植え付けることができなかったことに尽きる。

その「もう一度会ってみたい」という感情は、

今日紹介する『聞き上手』という技術を駆使して

女性の心を開くことで、作り出すことができる。

 

ただし、「単なる聞き上手」では不十分であることを、丁寧に解説していこうと思う。

この記事はコチラ↓のウェビナーの内容を書き起こしたテキスト版だ。

2回目のデートに繋がらない男必見!7つの恋愛習慣で学ぶ恋愛成功法則(6)前編

この内容があなたの役に立つ根拠は、二つある。

  • 理論的には「7つの習慣」という世界的権威を持つ書物においてその効果が担保されていること
  • 実践的には、管理人がこれまでの数百人の女性とのデートで試行錯誤した体験に基づいていること

この記事を読み終える頃には、あなたは、これまでの誤った知識に正しい知識を上書き保存することができる。

そして、次からのデートでは、2回目のデートに結びつく確率を大きく上げることができるはずだ。

はじめに

7つの恋愛習慣のウェビナーは視聴いただけているだろうか。

ウェビナーを通じてあなたの恋愛活動に何かしらのプラスがあれば、管理人としては大変うれしい。

ウェビナーは30分〜1時間程度の長さがあるので、全部聞くことはなかなか骨が折れるかもしれない。

そこで、ウェビナーの内容を書き起こしてまとめたテキスト版の記事を提供したい。

記事をアップした回のウェビナー動画については、

メルマガ登録をしてくれた方ように、会員限定のコンテンツとして残していく方針だ。

5つ目の習慣の概要

今日は、7つの習慣の第五の習慣である「共感と感情移入」について

恋愛の観点から解説していこう。

 

共感と感情移入という項目は、恋愛との関係では、1番近い話かもしれない。

 

信頼残高の話も結構イメージしやすかったかもしれないが、

今回の話題「共感と感情移入」についても、

恋愛場面での使い方が比較的イメージしやすいかもしれない。

 

内容は大きく分けて下記のとおりだ。

  • ①理解してから理解されるという非常に重要な原則←今日はここ
  • ②感情移入と共感の違いの話←今日はここ
  • ③女性が心を閉ざす失敗パターン
  • ④女性が心を閉ざすのを避けることの重要性

これらを前半と後半に分けて解説していく。

女性の心を開く極意その1:「理解してから理解される」

「理解してから理解される」の概要

理解してから理解されるというのは、

「7つの習慣」の354ページに書いてある技術だ。

この内容はそれこそ穴が開くほど繰り返し読んで欲しいところだ。

理解してから理解されるという言葉が、自分の中でも鉄則として

すぐ出てくるように記憶して欲しいぐらい重要なことだ。

 

順番が大事なのだ。

つまり、あなたが先に相手のことを理解してあげてから、

その後にあなたは相手に理解してもらうのである。

先に相手を理解する、その後で自分のことを理解してもらうという順番が大原則だ。

なぜ口は一つなのに耳が二つついているのか?

それは、我々が、話すことよりも聞くことに注力すべきだからだ。

100%に可能なかぎり近い確率で上手く関係を構築しようと思ったら、この方法しかない。

理解とは?

そもそも「理解」とは、なんだろうか。

あなたが相手の女性を理解しようと思った時に、表面的こと、

つまり外から見て分かることを理解しろと言ってるわけではない。

「サマンサタバサが好きそうだ」とか

「ピンクが好きそうだ」とか

そういうような外から見て分かる表面的なことは沢山ある。

もちろんそういう細かい所に気づくことはすごくプラスになるので、大事なことだが、ここでいう理解とはちょっと違う。

ここで言っている「理解」は、表面的なことではない。

理解しなければいけないのは相手の物の見方・考え方

序章にパラダイムの話をした。

30分で恋愛パラダイム転換!7つの恋愛習慣で学ぶ恋愛成功法則(1)

  • 相手が持ってる「パラダイム」を理解すること。
  • そして、何でそういうパラダイムを持ってるのかという「理由」を知ること

それがここでいう「理解」なのだ。

例えばある女の子がいつもサマンサタバサのバッグを持ってたとする。

「サマンサタバサのバッグをいっぱい持っているから、

きっとサマンサタバサが好きなんだなぁ」で止まっていたらダメなのだ。

 

何でその子はサマンサタバサが好きなのか

そこに思いを巡らせないといけない。そこにパラダイムが隠れているからだ。

 

もしかすると、特に好きなわけじゃなくて

  • 家族と共有しているから
  • パパがたくさん買ってくれるから

とかの別の理由があるかもしれない。

そういう場合も、その裏側に物の見方・考え方がある。

妹が持っているものを使っているだけだとすると、「バッグには全然興味がありません」というパラダイムを持っている。

そういうものの見方・考え方の癖を掴み取る・理解することが重要なのだ。

さらに深く理解してほしいこと

ぜひ行ってほしいのは、さらに「何でそういう価値観になったのか」という理由まで手に入れることだ。

当然、女性一人ひとりが別々の固有のパラダイムを持っている。どんなに自分が無さそうな人間でも必ず持っている。

そこを、理由を含めて深く理解するということが大事だ。

自分を理解してもらう&受容について

順番としては、後から自分を理解してもらうのだ。

なぜ理解してもらえるかと言うと、先に相手のパラダイムを「受容」しているからだ。

「受容」というのは、否定も肯定もせずあるがままを受け入れることだ。

「あなたはそういう価値観なのね」と言うように受け止めて、そこで止めて、それ以上あれこれ考えないということだ。

相手の意見に対して、善悪の判断や、あなたがどう思うかってことは、とりあえず横においておいてほしい。

とにかく、「目の前にいる女性がそういう考え方・パラダイムを持っているんだ」という事実を受け入れるのだ。

あなたがいくらその女性が持っているパラダイムを否定しようと思っても、

その女性は、もう既にそのパラダイムを獲得してしまっている。

この段階では、相手のパラダイムを否定しても何も生まれない。

例えばどういうようなものか

例えば、あなたが深い関係を築きたいと思っている女性が天動説で、あなたが地動説だったとする。

(理系じゃない人は、天動説=共産主義者、地動説=資本主義者、と読み替えてもらってもよい。

わかりにくい人は、天動説=阪神ファン、地動説=巨人ファンと読み替えてみてほしい。

天動説=モラルよりも真実の愛を優先、地動説=不倫ダメ絶対、と読み替えてもらってもオーケーだ。)

今は、科学的に地動説が正しいと決まっている。

地動説が、現代日本では常識だ。

しかし、今のこのご時世でも天動説だと思っている人が地球のどこかにいるかもしれない。

(というか、現代のテクノロジーにまったく触れていない未開拓地に住んでる部族では、天動説を信じてる可能性ある)

そもそも、実際に宇宙に行って、地球が太陽の周りを回っている姿を見ない限り、

我々は地動説だと言われている情報をうのみにしているだけだ。

 

自分の目で直接に見たものしか信じないというスタンスの女性がいるかもしれないし、

そう考えると天動説の女性がいても決して不合理ではない。

(科学的に地動説が証明されているが、それは置いといて)

 

天動説の女性に対して地動説のあなたが

「地球は太陽の周りを回ってるんだ!お前はずぇっっったいに間違っている!」

といくら言っても、恋愛に関しては何も生まない。

 

決して、その女性はあなたに心を開くことはない。

 

恋愛であなたが女性と深い関係を築こうと思った時に、

女性の心を開いて、親密になりたいと思ったときに、

あなたが自分が正しいと思っている価値観は邪魔なのだ。

 

ここですべきなのは「受容」である。

 

天動説も地動説も、考え方としては一つの形として存在するのだ。

だから、どっちを信じますかとなった時に信じる対象が天動説なのか

地動説なのかは個人の自由なのだ。科学の世界での妥当性うんぬんは抜いて考えてほしい。

 

科学的に正しいことを信じなければならないというルールはこの世には存在しない。

科学者が聞いたら「お前何言ってるんだ」と思うかもしれないけど、

恋愛の世界は科学は関係ない。

地動説が正しいからと言って、地動説ばかりを押していても、

目の前の天動説の女性は一生落ちることはないのだ。

 

相手を変えるよりも相手を受け入れることの方が圧倒的に簡単で現実的だ。

受容というのは否定も肯定もせず、ありのままを受け入れることなのだ。

もちろんあなたが自分の意見を180度ひっくり返して

天動説に鞍替えしろと言っているわけではない。

あなたが地動説だとしてもそれはそれでいい。

その女性が「天動説を信じてるという事実」を、

あなたが、あるがまま受け入れればいいということだ。

返報性の原理

相手を理解&受容したあとに、あとで自分を理解&受容してもらうということだ。

ではなぜ、後の順番で理解してもらうほうがいいのか。

それは、先に相手を受容しあげているからこそ働く力があるからだ。

先に、「俺を受け入れてくれ」と叫んでも大抵の人は受け入れてくれない。

こちらが先に、受容を示しているからこそ、相手もお礼に

受容してあげようかなという気持ちになるのだ。

お互いに受容することで、女性が心を開いてくれるのだ。

この人になら心を開いても大丈夫だ、と思ってもらえるからだ。

 

これが「返報性の原理」である。

返報性の原理とは、「何かされたらお返ししてあげないと気持ち悪い」

という人間の本能に近いものだ。

この原理に頼るために、順番が大切ということなのだ。

 

ちなみに、返報性の原理などの、心理学的知見は、「影響力の正体」(R・チャルディーニ)

という書籍を読むことでさらに正確に知ることができるだろう。

(翻訳のバージョンでは「影響力の武器」というタイトルでも発刊されているが、内容は同じだ)

 

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「影響力の正体」はコチラの記事で紹介している。

恋愛本で恋愛テクニックを学ぶ前に絶対読むべき7つの基本書

 

実践する上で大切な「自制」&「お先にどうぞ」

次、理解してから理解されるを実践する上で非常に重要なのは「自制」だ。

我慢と言い換えてもいい。

「自分のことを理解して欲しい、理解してほしいという気持ち」を抑えるということだ。

何故これが難しいのだろう。

みんな自分のことを理解して受け入れて欲しいと思っている。

承認欲求とよばれるものだ。

あなたも、管理人も、みんな間違いなくこの承認欲求を持っている。

一人ひとりが我先に自分のことを知ってほしい、受け入れてほしいと、そう思ってるから、順番がかち合わない。

先にどっちが理解してあげるかという話になると、先に相手を理解してくれる人は圧倒的に少ない。

皆、俺が俺がと言って、自分のことを先に相手に理解してもらおうとするのが普通なのだ。

(自己開示は大事だが、それとはまた別の問題)。

 

相手に先に理解して欲しいと思って話しているうちは、正しい順番は守れない。

先にこっちが相手を理解してあげれば、相手も後から理解してくれる可能性が高まる。

これを理詰めで納得して、自分を知ってほしい気持ちを我慢できるか、自制できるかが大事なのだ。

「どうぞお先に」という譲り合いの姿勢がポイントだ。

深く理解するには人生経験が要る

「どれだけ相手を深く理解してあげられるか」になると、付け焼き刃では太刀打ちできないこともある。

深く相手を理解するためには、それなりの人生経験を積まなければいけない。

例えば、あなたがメンヘラ歴がある女の子を理解しようと思ったとする。

しかし、あなたがメンヘラに全く縁のない生活を送っていたら、相手が置かれている状況を理解するのは非常に困難だ。

メンヘラと聞くと、手首をリストカットしちゃうとかオーバードーズしちゃうとかばかりイメージする人がいる。

でもそれは間違いだ。

世の中の8割ぐらいはメンヘラっぽくなったり、心療内科に行ったことがある人はたくさんいる。

今の御時世、メンタルコンディションが崩れることなんて、そんなに珍しいものではない。

もしあなたにメンヘラがどういうものなのかの予備知識がなければ、相手を理解する土俵まで上がれない。

やっぱり深く理解するためには、それなりの予備知識が必要だ。

いろんな本を読もう。いろんな体験をしよう。

深く理解するためにはいろんな経験・知識が必要になるからだ。

女性の心を開く極意その2:感情移入≒共感とは

感情移入と共感のことを知っておくべき理由

女性は聞き上手に対して心を開いたり惚れやすいということはよく言われている。

これは間違ってはいないんですが、受け身な聞き上手ではまだまだ足りないのだ。

ただ相手の話を聞けばいいだけという傍観しているだけの姿勢はダメなのだ。

もちろん女性がストレス解消で話しまくって、それを受け入れてあげてスッキリさせるという方法もある。

ですが、ここで実践しようとしているのは、さらにレベルが上の活動・行動なのだ。

極意「積極的共感」とは

積極的共感の概要

あなたに実践してもらいたいのは、「積極的な共感」だ。

積極的共感とは、

「もし自分が

  • ①その時その状況で
  • ②その人と同じ立場におかれたなら
  • ③どんな気持ちになっただろうか」を
  • ④五感をフルに使って想像する

という行為だ。

 

積極的共感の具体例

一昔前にベッキーのゲス不倫騒動で賑やかになったことを覚えているだろうか。

例えば、あなたが「不倫否定派」だったとする。

デートで会話する中で、相手の女性が、不倫肯定派ではないんだけど流れで不倫してしまったという過去を話だしたとする。

その話を聞いた時に、「不倫が正しいかどうかはどうだっていい(正解はない)」という視点に立てるかどうかが、まず大事だ。

過去に不倫を経験していたその女性を理解し受容することをしなければいけないからだ。

その女性から不倫の過去をよくよく聞いてみると、話はそんなに簡単じゃなかった場合もあるだろう。

  • その女性は独身で相手の男性が既婚者だと知らないまま仲良くなりました。
  • 既婚者と知らずに、どんどん好きになってしまいました。
  • 二人の好きという気持ちが絶頂になり、一夜を共に過ごしてしまいました。
  • その後に、女性は、ふとしたきっかけで彼が既婚者である証拠を見つけてしまいました。
  • 女性は、その時に不倫は止めなきゃいけないと頭では分かっているんだけど、心が彼を好きで好きでたまりません。
  • で、そのままずるずると関係が続いてしまったとする。

その時に、あなたは自分に置き換えてみないといけないのだ。

  • 自分も同じようにある女性と出会い、
  • 離れられないぐらい好きになって
  • 一夜を共にした後に既婚者だと知ってしまった
  • そんな大事故が起きた後、その後にどうするのか・どんな気持ちになっただろうか。
  • やっぱり許されない行為だと散々悩んだしても、
  • 胸に秘めてその人にそばにいられるだけならという気持ちになったんだろうな

というように、五感をフルに使って想像するわけだ。

彼女が感じたであろう胸の痛みや驚き、葛藤などを五感をフルに使って取りに行くことを試みてほしい。

そういう「極めて積極的な共感」をして欲しい。

人の痛みがわかるとはどういうことか

誰かが「人の痛みを知る・人の痛みが分かることは実は恐ろしいこと」だと言ってた。

例えば、イラクやシリアでテロとかがある。

もし、人の痛みが分かる人間になったとしたら、自爆テロの動画を偶然見て一人息子を亡くしたお母さんが映った場合、自分もそのお母さんと同じぐらい苦しい胸の痛みを感じてしまうことだろう。

ヴァーチャルな世界で、死ぬほどの苦しみを体験してしまうことだろう。

 

実に恐ろしいことだ。

ここまでいかなくても、例えば、大阪のおばちゃんが、子供がころんだところを見て「あいたっ!」と言うシーンを思い浮かべてみてほしい。

大阪のおばちゃんは、ころんだときの子供の痛みを、自分の痛みのように錯覚したのだ。

これが「人の痛みがわかる」ということにほかならない。

ほんとうの意味で人の痛みがわかるというのは、物凄いことなんだなとその時管理人は思った。

ここまでやれたら完璧だが、やり過ぎると身が持たないのでその一歩手間ぐらいでよい。

積極的共感・追体験であなたはその女性を受容できる

とにかく自分から積極的にその女性のシチュエーションを「追体験する」ということだ。

女性に起きた出来事を追体験をすることによって、あなたはその女性が理屈を超えた感情で動かされてしまったことを納得せざるを得ないはずだ。

頭でっかちに、凝り固まったイメージで、「不倫はダメだ」と言っている人もいる。

そういう頭ごなしの否定派は、実際に不倫を経験したことがない人だ。

「本当に好きになった人が既婚者だった」みたいな経験をしたことがないから、世界の理不尽に直面したことがないから、頭ごなしに不倫はダメだと言えるわけだ。

ただ杓子定規に不倫はダメだと言っている人の意見には耳を貸す必要はない。(杓子定規ではない人の意見ならば聞くに値するかもしれないが)

極めて積極的な共感をすれば、あなたが不倫否定派(つまり反対意見)だったとしても、肯定派の意見を受け入れざるを得なくなる。

積極的共感は、それくらいパワフルな技術だからだ。

肯定も否定もせず、相手のあるがままを受け入れること。

納得はしなくていい。

ただ受け入れること。

これが、あなたにやって欲しいことだ。

ある女性が不倫したという事実を上っ面だけ理解するんではなく、

その女性が実際に過去に体験したことを追体験して感情移入することができる。

これが理想的な状態だ。

(後半へつづく)

 

 

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